教育理念
自分で出来ることや人に奉仕出来ることを喜ぶのびやかな心と体をきたえ、
生きる力を養う
キリスト教の愛と精神を生活の根底に置き見えないものに対する愛と信頼、いけいの念を持ち、愛すること、信じ信頼すること、望みをもつことを人間形成の基礎に置いて保育します。
また、具体的な生活体験を通して、自立心を培い、一人一人の子どもが生活の中心にいることを重点に置いています。
主人公は子ども
働く親の為にあるこども園ではなく、働きながら親も子も共に育つこども園。
「子どもが充実した良い日を過ごせることは、親にとっても良い仕事が出来る」という意識に変わる必要があります。 少人数制で経験豊かな保育者が、あたたかなまなざしの中で子どもたちの育ちを見守り援助しています。 その子らしく生きる力を育み、自然との関わりを通して、生命を大切に養い育てます。
またモンテッソーリ教育に参加させることは、子どもの自発性や考える力、集中力を養う良い機会です。 詳しくはこちらをご覧下さい。 保育部のお子様もモンテッソーリ教育を受付けます。ご希望の方はお問い合わせ下さい。
遊びを通して生きる力を
「愛すること」 「望みをもつこと」 「信じ信頼すること」
元気で活発な子ども
いろいろな友達や人と触れ合うことを喜び、進んで活動できる子ども 自分から選び進んで、はじめたことは最後まであきらめずに工夫し発展させる。 神様や人に対して信頼を寄せ素直な心で喜びや悲しみを共感できる子ども さまざまな「遊び」「触れ合い」を通して、生きる力を育てます。